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最古の角竜

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プシッタコサウルス(Psittacosaurus)
名前の意味 オウムトカゲ
分類(食性) 鳥盤目・周飾頭類 (草食)
体長 約2メートル
生息時期 白亜紀前期
       



プシッタコサウルス切手
(絵:切手@)

(えり)のフリルもありませんが、クチバシの上部は吻骨(ふんこつ)で、頬の骨が尖っていることも、角竜の特徴です。

シッタコサウルスは、今までに発見されている中では最も古い角竜です。
二足歩行でした。
プシッタコサウルス化石
(写真:骨格(2004年撮影))



足の指は細長く、葉をかき集めるのに適した、尖った爪が付いていました。 プシッタコサウルス切手2
(絵:切手A)




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